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2025/03/27
情報変換ヒーリングに対する私の想い
誰かの役に立ちたいという漠然とした想いが原点となり、理学療法士として西洋医学的な観点から人の身体と向き合っていましたが、身体の不調の中に心の問題が隠れていること、心と身体が繋がっていることに気がつきました。30代前半で微小変化型ネフローゼという自己免疫疾患を発症してからより一層、西洋医学の限界を感じるとともにその感覚がますます強くなりました。
「この病気は私に何を伝えようとしてくれているのか」、それを探求する日々が始まりました。その結果、自分の内側に目が向き始め、自分の幼少期の記憶やトラウマ(インナーチャイルド)と向き合う必要性を感じ始め、癒しや禅や心理学に関する書籍を読み漁るようになりました。
そうして自分自身の幼少期と向き合いながら、それと同年齢にあたる我が子の子育てをする中で、子どもたちが幼少期をいかに生きるか(親含めて周囲の大人たちがどう在るか、どんな環境で育つか)ということは、その子の人格形成に大きな影響が及ぶと身をもって実感し、教育について関心を持つようにもなりました。現実社会で何らかの生きづらさを抱える子と幼少期の自分自身とが重なる部分があり、彼らの役に立ちたいという想いも強くなりました。
セルフヒーリングで自分に対する癒しを深めたい、セラピストとして他者をより健やかな方向へ導きたいという思い、子どもやその親たちがあるがままを認めていきいきと自分の道を歩んでほしいという想いを持ちながら解決策を模索している中で、奇跡的にも、それらの解決法となる切り口を見つけたのです。一見バラバラに存在していたいくつもの想いが、すべて繋げられるかもしれないという希望に変わりました。
そして、その方法を今こうしてみなさまにもご提供できるようになりました。
私がこの施術で目指すものは、“真の健康へ導くこと”です。
ご興味を持っていただいた方、ぜひ一度ご連絡ください。
お待ちしております。